6月26日(水)大西ユカリショーvol.166@大阪RUIDO
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    早いもので今年も半分が終わる6月公演!!今回も「大阪RUIDO」での「大西ユカリショーvol.166」より撮って出しです♪

     

     

    開場と共に流れるBGM!なんと、会場限定で発売されました!!タイトルは「YUKARI RADIO SHOW・ユカリの長生きこそがロックンロールだ vol.1」価格は時価(笑)
    vol.1と言うことは、vol.2に続くのか?

     

    今後に期待な、ラジオアルバムゲバゲバ57分!!が終わると共に始まる「大西ユカリショー」
    まずは、久しぶりに聴けた「夜桜銀子」「むらさきの京都(京阪神)」

     

    『今夜も大阪ルイードに手拭いの花が咲く』と、ホーン隊の力強い合いの手も爆発「ユカリ☆EXPLOSION」

     

    『夏!心の緩む!財布も緩む季節であります♪ルイードさん ありがとうーー!!』今後のCD発売に ライブ告知♪から続くヒットナンバー!!

     

    マモル倶楽部撮影タイム!最近では小林バンドが全面に出るスタイルで、二部ではドラムス梶原さんも前に♪

     

    そんな撮影タイムの後は、皆さんお待ちかね!『色んなことがめくるめく!この次の曲唄いたい』と、新曲「Singer」

     

    そして一部ラストは、初披露!!お客さんも振り付けの勉強が必要かも(笑)!
    『今日 一番唄いたかったこと!愛してる!皆が居て幸せ!!どうぞ健康でいらしてください』と、韓国歌謡?!
    ミヤネ・コマオ・サランヘの頭を取って、タイトルは「ミ・コ・サ」この曲の盛り上がり凄いです♪

     

    二部スタートは「済州エアポート」「ハルカロジ」
    『新しい曲も、どしどしやってます!歌詞も毎回変わったりしてますが、来年ぐらいには出したいなー』と「上海之夜」
    『上海行って、韓国行って、体力いるわ〜!!』と「ウエブロ」から「世界が私を呼んでいる」

     

    『ちょっと歌いましょうかね?元岡衛支配人による、元岡衛劇場!!』は、もちろん「嵐を呼ぶ男」『あまりにも素晴らしかったんで来月は寸劇を考えておこうと想います』と、珍しくMCを挟んでの「SUKATAN」
    出し惜しみなし!!新曲披露な「BAND MAN」

     

     

    『大西ユカリショーは、唄あり、笑いあり、涙なし!
    私も だいぶ上手いねんけど、この人らも上手いねん!!』と、今月も両手に花♪イケメン2人のコーラスで、より一層厚みが増しカッコ良い「路線バス」ルイードさんのライティングも抜群!!!

     

    『めくるめくルイードの時間!楽しい時間はすぐ過ぎます!本日は どうもありがとうございました!』と、本編ラストは「ありがとうの歌」

     

    盛大な拍手!メンバー紹介からのアンコール!
    『ルイードの景色が名残惜しいような!時間いっぱいまで やらして貰います!』と、「仁義なき小林バンド」のえげつない演奏とJBショーからの「肉と肉」ラストは「That Lucky Old Sun」で終演となりました。

     

    次回は 7月31日(水)!!「大西ユカリショーvol.167」は、会場変わって道頓堀にある「#G8 ナンバーゲート」です♪初めてのライブハウス。どんなライブになるのか 楽しみですね!!

     

    【セットリスト】
    夜桜銀子
    むらさきの京都(京阪神)
    ユカリ☆EXPLOSION
    ヨコハマ物語
    大阪に雨が降れば
    ニガイナミダが100リットル
    Singer
    ミ・コ・サ(ミヤネ・コマオ・サランヘ)

    済州エアポート
    ハルカロジ
    上海之夜
    ウエブロ
    世界が私を呼んでいる(朱蒙のテーマ)
    「元岡衛劇場」嵐を呼ぶ男〜SUKATAN
    BAND MAN
    コレがコレなもんで
    路線バス
    ありがとうの歌

    「JBショー」〜肉と肉
    That Lucky Old Sun

    【文責:024マモル倶楽部】

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    6月1日(土)「マンボ松本さんを偲ぶ会」@ブルーノートならまち
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      2011年6月1日、マンボ松本さんが42歳の若さで急逝。あれから8年。今回は ブルーノートならまちに、マンボ松本さん 縁のミュージシャンが集まり行われた「マンボ松本さんを偲ぶ会」より撮って出しです♪

       

      フラッと奈良観光して、向かった「ブルーノートならまち」蔵造りの一軒家、鍵盤が描かれた半円カウンター!普段はジャズがメインなライブハウスとの事!!こじんまりしてるんやけど、すごく素敵なお店。チケットは なんと予約で完売!

       

      開場の15時 マンボ松本さんが大好きな人たちで、いっぱいになった店内。ステージ横には「大西ユカリと新世界」時代のオレンジの衣装。

       

      開演は16時。マンボ松本さんに縁のあるミュージシャンが集まり!ブルーノートマスターの挨拶から始まり、司会進行も務めた久井コージさんとTWINSのお二人からは、やはり思い出いっぱい尽きぬMC!!
      『マンボ松本 2011年6月1日 今日で8年になるんですね〜TWINSと山陰ツアー回ってた時やったんです』と、久井さん

       

      『5月31日の彼は神がかってたで!大御所のおじいちゃんがやってるみたいな感じやった!ライブしてる時、オルガンの音が聞こえたり、ピアノの音が聞こえたりしてたのに 最近きよれへんな(笑)』と、TWINS

       

      『6月1日はマンボ松本のお母さんの誕生日。お母さんの誕生日を命日にしてしまう親不孝ものです!
      音楽の幅が広かった彼やから、私らの知らない人たちとも演ってたんで声かけれなかった方も多い。』と、久井さん

       

      『これでもか!と思うぐらいシンプルな曲が多かったな。鍵盤弾きには珍しい譜面を読めんヤツやった(笑)返信はお早めに!』と、マンボさんのファーストシングル「No Mail Today」からスタートした「マンボ松本さんを偲ぶ会」!!

       

      マンボさんが好きやった曲、よくやってた曲のオンパレード♪
      『マンボのお父さんが詞を書いて、マンボが曲をつけた。この曲歌うの勇気いるな〜思てたら、久井君が歌う言うから(笑)ニコニコ笑てたけど、怒ったら恐いヤツやった!』と、マンボさんのお父さん作詞マンボさん作曲「Heartful Everyday」で、いったん休憩を挟み。

       

      続いて、ステージでセッティングするのは!!ギター久井コージさん・ベース森扇背さん・ドラム夢ミノルさん・テナーサックス小松竜吉さん・ギター三好ひろあきさん(マンボ松本キャップ着用)!そしてオルガンには、マンボ松本さんの衣装が移動され、始まる二部。
      今回のバンド名は「奈良ドリームバンド入口」!!もちろんボーカルはユカリさん♪お久しぶりのユニットに、ワクワクドキドキ(笑)

      『大西ユカリのミニコンサートでお楽しみください!!』と、始まる一曲目
      『大西ユカリ55歳 奈良ドリームバンド入口!今からちょっとボヤかしてもらいます』と「天使の憂鬱・駅からブルーノートまでの道が、ややこしいてわからへん編」から「恋の味」

       

       

      『マンボがおったらキャーキャー言うとったやろな(笑)サム・クック聴きながら泣いとったもんな』と、ユカリさん

       

      『去年 墓参り行った時、またユカリちゃんと音出したらエエんちゃうか?と言われてる感じがしてね、19年ぐらい一緒にステージに立ってなかったけど、ユカリちゃんに電話しよかな〜思てたら、ユカリちゃんから電話があった』と久井さん。久しぶりのメンバーとのMCタイム(笑)

       

       

       

      『今日は敢えてマンボのパートはあけて、皆さんの中で、マンボのオルガンを ピアノを鳴らしてもらえたら』と、心に沁みわたる「南部の女」

       

       

      『大きな音出したらアカンで!!(近隣への配慮)』と始まる「雨の日のあやまち」
      イントロでは、実録大西ユカリショーにも収録されてるマンボさんのMCをユカリさんが!!

       

       

       

      そしてラスト一曲は!『よう マンボと余興で行っとった。一番一緒にうとてたんちゃうかな』と、大西ユカリと新世界のライブでは定番やった、間奏でのメンバー紹介。『本日欠席マンボ松本!』
      マンボさんがいない寂しさと、感情は溢れるけど、マンボさんのハモンドオルガンの音を想いながら一生懸命聴いた、マンボさんも大好きやった「That Lucky Old Sun」

       

       

      ユカリさんの出番は終了?いやいや!客席からと言うか、出演者側からも『もういっちょないの!?もう一曲いこや!』の声が(笑)夢の共演ツインギターでの「新・ミッチー音頭」で「奈良ドリームバンド入口」の持ち時間は終了となりました。

       

       

       

       

      そのまま続く、マンボさんに縁のあるミュージシャンが入れ替わり立ち替わりのセッションタイム!ラストは カサ・スリムさんが締め、きっちり19時に終演♪
      小松さんは無理して、マンボさんの真似なんかもされてました(笑)!歌声も久しぶりに聴けたな〜♪

       

       

       

       

       

       

       

       

      ライブ終演後は、京都ブルーノートでの「マンボ松本出演」ライブ映像が流れ、各々ゆったりとした一時を過ごしました。

      2011年6月1日に亡くなってしまったマンボさん。もう8年。この時期になると、やっぱり思い出す あの笑顔!いつも優しいマンボさん!
      マンボさんも観てたやろな〜。会場全体 マンボさんが包み込んでくれてるような優しく楽しい素敵な偲ぶ会でした!!

       

      【セットリスト・ユカリさん(奈良ドリームバンド入口)出番のみ 】
      天使の憂鬱
      恋の味
      南部の女
      雨の日のあやまち
      That Lucky Old Sun
      新・ミッチー音頭

      【文責:024マモル倶楽部】

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      5月29日(水)大西ユカリショーvol.165 @心斎橋RUIDO
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        あっと言う間に月末の水曜日。今月からの会場は再び心斎橋RUIDO!椅子プラス優しさのテーブルが出されての「大西ユカリショーvol.165 」より撮って出しです♪

         

         

        開演時間が19時半になり、余裕が出来たけど 早く来る方が多い!それはなぜか?開場してから流れるBGMを聴く為ですよね〜♪

         

        新しいフライヤーも配られ、昨日から発売の7月から11月分の前売りチケットは、ユカリさんの気持ちがいっぱい詰まったピクチャーチケット。
        プリントも、一枚一枚のカットも手作業でされてるそうです!

         

        そんな開演間近。見たことある女の子2人が入口に!ん?ミミ?どっから見てもミミ!超サプライズ来日やん(笑)
        後方に席を確保し こっそりライブ観賞?ユカリさんが、いつ気づくのかも楽しみな 第165回目!

         

        『ようこそいらっしゃいました!5月6月は雨が多いからRUIDOやったら濡れへんな!と想てましたが、ええ天気やったな〜
        6月1日が、作曲してくれた マンボ松本さんの命日なもんで』と「雨の日のあやまち」からスタート。

         

        元岡衛劇場・「嵐を呼ぶ男」では、メンバー楽器を置いての撮影タイム!ドラムス梶原さんは立った状態で叩く(笑)写真撮った方はSNS拡散するんやで〜そこからの「SUKATAN」の流れが堪りません!!

         

        『ちょいちょい新世界にも行くんですが、あちこち変わってしもたりして。通天閣にも捧げたい!歌詞があの頃とは変わってしもてます』と「通天閣ブルース」

         

        一気に行く時も有れば、MC多めの時も有りますが、ユカリさん、お喋り MCの内容は決めてないそうです!長年聞いてきたけど、歌唱だけじゃなく「お喋り」も やっぱりプロフェッショナルなユカリさん♪
        『一つ一つの事を一生懸命して、長生きこそがロックンロールやと想うようになりました』長生きしてロックンロールな人生を送るぞ!!と、皆が思えたMCの後は「BAND MAN 」「上海之夜」 客席を見て不思議そうに『ん?知ってる人が居てるような?そっくりさんかな?まぁいいや!』と、ミミシスターズが居てる事に気付いたようですね(笑)
        続けて「Singer」回を重ねる毎に曲が育っていくのが、超嬉しい新曲3連発! 

         

        いつか録音して発売して欲しい面影ラッキーホール(O.L.H)の名曲「コレがコレなもんで」から、
        イントロと四股のコラボが堪らない!「また逢う日まで」の原曲?初めて聴いた曲ですよね?『詳しくはまあくんにお聞き下さい』と、ユカリさんのMCがあったので、休憩中に質問。
        「元々はこの歌詞やったのが、阿久悠さんが新しく詞を書いて大ヒットしたのよ〜」って教えてくれました♪
        曲名は「ひとりの悲しみ」アイドルだけじゃなく歌謡界、芸能界のこと何でも知ってる、流石まあくん!

         

        休憩を挟み、メンバーによる「仁義なき戦いのテーマ」から、久々に仁義をきるユカリさん!「女番長流れ者」「「県警対組織暴力」をもう一度」続けての「ドッグ・オブ・ベイ〜ハルカロジ」と、二部の流れがカッコ良すぎる選曲にぞくぞくが止まらない。

         

        先輩の曲、オリジナル曲、MCも交えての後半。
        ホーンをマイクに持ち変えて、 ユカリさんの両脇にはアカペラ コーラスグループ「Be in Voices」でも活躍中の、泉和成さん&ユン・ファソンさんが!!
        毎回色んなことして楽しませてくれはります!よりいっそう、コーラスが引き立った「路線バス」

         

         

        『皆さんのおかげで、大西ユカリショー無事終わることが出来ました!また来月、再来月! どこぞでね!』と「肉と肉」本編ラストは「世界が私を呼んでいる」で終了〜♪

         

        そして そのままアンコールへ突入!『ちょっと友達が来てるんです♪一部の中盤ぐらいから気付いてたんよ!ちょっと上がっといでぇや!』
        ミミシスターズがユカリさんを挟み決めポーズから始まる「コジンマリヤ」
        この感じ!最後に見たのは、2015年1月28日の「桜川フラミンゴ ジ アルーシャ」初ライブ特別興行〜新・大西ユカリショー Vol.113〜やったかな♪

         

         

         

        『ミミシスターズの大きな方と、小さな方でした!!あちこちに妹が居てて、嬉しい日です。アンコールありがとう!6月もまたRUIDOで!!』と「That Lucky Old Sun」「ありがとうの歌」で終演となりました。

         

        165回観て聴いてても、場所であったり、お客さんの雰囲気、選曲も、衣装も、バンドメンバーは もちろん!ユカリさんの心のこもった歌唱も毎回違うから見逃せないんよね!!2ヶ月連続でのサプライズゲストがあったりと、まだまだ楽しみな「大西ユカリショーvol.165 」でした。

        次回も会場は「心斎橋RUIDO」166回目!6月26日の最終水曜日です!!

         

        【セットリスト】
        雨の日のあやまち
        幻のブルース
        元岡衛劇場・嵐を呼ぶ男〜SUKATAN
        通天閣ブルース
        BAND MAN 
        上海之夜
        Singer 
        コレがコレなもんで 
        ひとりの悲しみ(また逢う日まで・原曲)

         

        仁義なき戦いのテーマ
        女番長流れ者
        「県警対組織暴力」をもう一度
        ドッグ・オブ・ベイ〜ハルカロジ
        タイガー&ドラゴン
        天王寺
        花の生き方
        路線バス
        肉と肉
        世界が私を呼んでいる「朱蒙のテーマ」
        コジンマリヤ(with ミミシスターズ) 

        That Lucky Old Sun
        ありがとうの歌
        【文責:024マモル倶楽部】

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        5月26日(日)河井真月還暦祭〜 いつも、すんません!最終日@拾得
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          名古屋、東京、京都2daysの最終日!!!京都の御大!名ドラマー河井真月さんお祝いライブ「河井真月還暦祭〜 いつも、すんません!」より撮って出しです♪

           

           

          入場時には「紅白饅頭」を頂き、開場と同時に、続々埋まる拾得内。通路まで人で溢れかえり 空気薄なるほどのお客さん!!

          磔磔の御大 水島さんがドラムのポロリーズ、佐藤GOMA春光さん、ウエストポーチと入れ替わり立ち替わり お祝いムードに包まれた拾得!お久しぶりのスティービー和田さん、噂には聞いてた 井口のおっさん!!超盛り上がる中盤!

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          『楽しんで頂いてますでしょうか?お呼びします!大西ユカリ!大西ユカリ!!』と、待ってましたのユカリさん登場♪
          『(井口のおっさん)あの後は無理やろ(笑)あの人の後が何でワシや?(笑)』と、スティービー和田さん&ウエストポーチの演奏による「大西ユカリアワー」

          サックス和田さんとハーモニカKOTEZさんの吹き合いも見逃せない「ニガイナミダが100リットル」

           

           

           

          『私 ラジオの生放送で「真月さん」やのに「満月さん」の還暦祝い行く言うてしもたやん!井口ちゃんが あんなんやるから、私もイキって行きます!!』と「You know I'm no good」

           

          『ここで もう1人ゲストを!!小泉聡 fromイナヅマホーンズ!!』と呼び込むKOTEZさん

          『ステージの上 今日は線だらけや!頂いた時間 上手に使わしてもらいます♪河井さんおめでとう!!皆さんもおめでとう!!』と、小泉さんはバスの運転手さんに。芸が細かい「路線バス」

           


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          スティービー和田さんのサックスも唸る「肉と肉」

           

           

          代わりべんたんに唄う 拾得マスターのテリーさんが歌詞を作った「That Lucky Old Sun」で、ユカリさんの出番は終了?

           

           

           

           

          『河井真月最終日。得三、次郎吉、拾得と四日間ありがとう!色んなミュージシャンに来て頂いて、ずっと叩かしてもらって。しんどかったのは、終わってからの打ち上げでした(笑)』と 主役「河井真月」さんの挨拶のあと
          トリは もちろん「イナヅマホーンズ」!!えげつないほどの盛り上がり!!

           

           

           

          ラストには『せっかくだから、もう一回!大西ユカリー!!』と、まさか聴けるとは思てなかった「イナヅマホーンズ」をバックに、気持ちがいっぱい込められた「ありがとうの歌」で本編は終了!!

           

           

          時間制限いっぱいいっぱい!アンコールは、出演者全員での「ダンス天国」で終演となりました!

           

           

           

          皆様から愛される河井真月さん!超盛大な還暦祭!この場でしか味わえないユニットでの「大西ユカリ」ユカリさんも ほんま楽しんで歌ってはりました!
          懐かしい皆様との再会も沢山あり、河井さんに感謝な「河井真月還暦祭~ いつも、すんません!」最終日でした。

           

          【出演】
          井口のおっさん、小泉聡さん、佐藤GOMA春光さん、田中晴之さん、KOTEZさん, スティービー和田さん、花田えみさん、森せんせ、イナヅマホーンズさん、ポロリーズさん、ユカリさん

          【セットリスト・ユカリさんのみ】
          ニガイナミダが100リットル(with スティービー和田さん&ウエストポーチ)
          You know I'm no good
          路線バス(with スティービー和田さん&ウエストポーチ&小泉聡さん)
          肉と肉
          That Lucky Old Sun

          ありがとうの歌(with イナヅマホーンズ)

          ダンス天国(出演者全員で)

          【文責:024マモル倶楽部】

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          5月11日(土)第19回神戸新開地音楽祭@湊川公園
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            プロ、アマ問わず2日間!270組以上のミュージシャンが出演され、街中で音楽が楽しめる、1日を通して全会場の来場者は 約4万人にもなる「第19回神戸新開地音楽祭」!!そんな素敵なイベント!ユカリさん出演の一日目より撮って出しです♪

             

             

            会場には沢山 屋台が出てて、えぇ匂いが漂って 絶好の野外イベント日和!人もほんま いっぱい!

             

            ユカリさんの 神戸でのライブは、今までも有りましたが「新開地音楽祭」は、なんと初めての出演!!
            チラシの表紙にユカリさんのイラストが書かれて、あちこちに貼られ、配られてましたよ♪

             

            暑なし寒なし、エエあんばいに 陽も暮れてきた19時前。ユカリさんのライブが始まる前には、えげつないほどのお客さんで埋め尽くされた湊川公園!『昭和歌謡ナイト!!』と、始まったメインステージ 1日目のトリ「大西ユカリwith仁義なき小林バンド」(DK梶原さんのピンチヒッターは「URUSHI」より小林亮さん)
            盛大な拍手の中、まずは「花の生き方」

             

             

             

            『ようさんやね〜今日よしてもうて嬉しく想います!新開地に住んどったんですが、このイベントに出とうて 出とうて!今日タダやろ?テントの方では、色んな物売ってますから!人工衛星饅頭とか買うて帰ってや〜』と「北国行きで」

             

             

             

            『歌も演奏も よく聴こえてますか?スタッフの皆さんありがとう!喋るのがええですか?唄うのがええですか?』』と、拍手喝采!唄うは「恋の十字路」「幻のブルース」

             

             

             

             

             

            『大阪出身 新開地にも住んでいた 大西ユカリでございます。あまりにも演奏が上手いから、君たちには「仁義」は要らない!好きなようにやって行きなさい!と名前をつけました!「仁義なき小林バンド」!!』と、盛り上がりも最高潮「ニガイナミダが100リットル」「コレがコレなもんで」「路線バス」に「肉と肉」

             

             

             

             

             

             

            『明日は「お母ちゃん」に、ありがとう!可愛い言うてあげて!や。新開地に持って来たかった曲です。新開地音楽祭ありがとう!全国のお母さんに!』と「ありがとうの歌」

             

             

             

            大盛況の中、アンコール?ラストは1日目メインステージ出演者全員での「あの鐘を鳴らすのはあなた」で、終演となりました。

             

             

             

             

             

             

             

            史上最高の人出だったのでは!約3000人以上のお客さんが集まり、ユカリさんの歌に酔いしれたメインステージ!
            関わるスタッフさん、出演者の皆さんも楽しみ!もちろん お客さんの最高の笑顔もみれた!地元愛の素晴らしさを、いっぱい感じれた「第19回新開地音楽祭」でした。

            【セットリスト】
            花の生き方
            北国行きで
            恋の十字路
            幻のブルース
            ニガイナミダが100リットル
            コレがコレなもんで
            路線バス
            肉と肉
            ありがとうの歌
            あの鐘を鳴らすのはあなた(出演者全員で)

            【文責:024マモル倶楽部】

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            3月9日(土)ヨコハマ特殊興行 大西ユカリ with Shakin' Sammy & The Cutlass 〜長生きこそが、ロックンロールだ〜 港町ヨコハマでのロックンロールスペシャルナイト。 @長者町FRIDAY
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              【1部】

              グリーンのワンピースで登場のユカリさん。会場からは「可愛い!」の声が。さすがオシャレ番長です。
              ザ・ロックンロールなイカツイ格好した男性たちが登場、16ビートな演奏から始まるかと思ったら、聞き覚えのあるメロディーが。
               


              1.花の生き方
              森扇背のベースにユカリさんのシールが貼ってあるのを発見!

               

              「どうもありがとうございます。」
              すかさず会場から「ユカリちゃーん!」
              「はぁーい!」
              「ウェーイ!盛り上がっていこうぜー!」「お前にチェックイン!」
              「憧れの聖地でございます。マスターが『今度いつ?いつ?来てくれなきゃ死んじゃうよ』すぐ言うねん(笑)。
              まだ今日やってへんのに『次いつ?』て。ありがたい事です。」
              「今日は京都からわざわざ来てくれました。『フライデー?なら行きましょう!』言うて。
              楽しい、いまどきで言うなら『化学反応』言うんですかぁ(笑)よう言うやんか若い子が。」
              「森扇背とも久しぶりで。10年ぶりですか?普通のメガネの上からサングラスしてはる(笑)
              遠くから見たらサングラスに見えるけど分かるから(笑)」

               

              2.Killing Me Softly

               

              フレッシュな組み合わせならではの一曲になりました。

               

              「自分造船所の偉いさんみたいな。怒ったら怖い言う。Cちゃんです。」
              「いこうか。次のシュッとしたやつ。アルバムのイキッとるやつ。今日は何にも持ってきてません。
              Shakin- Sammy&TheCatlassのアルバムを買うて帰っていただきたいと思います。いつまでこんなんやってんねやろ。
              みたいな人らなんで、だいぶとオモロイと思います。ほな行くで。」

               

              3.You Know I'm no good

               

              久しぶりに聴く森扇背のベースが優しく心地よく響きます。


              「今日はわたしとShakin- Sammyさんが代わる代わる歌って、休憩もいただきながら。」
              「もう一曲、横浜の方です。青山ミチさんの名曲をお届けしたいと思います。」

               

              4.叱らないで

               

              「革ジャンでようやってくれました。」
              「Shakin- Sammy&TheCatlass!」
              ユカリさんの呼び入れでSammyさん登場。

               


              イェイ!イェイ!イェイ!と盛り上がる客席。
              ザ・ロックンロールなナンバーを数曲演奏。

               

              Sammyの「ユカリ!大西!」の呼び入れに、「はぁーい!はぁーーーーい!」と返事しながら登場。
              「こういう感じのSammy&TheCatlassでございます。ホントに『伝統芸』やなと思います。
              河内音頭で言うたら菊水丸さんかというような。」
              分かりやすい説明です。
              「1部はシャっとあと一曲やらせていただいて、キャっと休憩して、2部はブワッとやる。」「擬音ばっかりやな(笑)」

               

              「『あんな人らおんねんな。』と思って帰っていただきたいと思います。」
              本日のテーマが発表されました(笑)

               

              5.路線バス

               

              コーラスする扇背がものすごく可愛らしく見えました。

               

              拍手と声援に見送られて退場するユカリさん。

               

              【2部】

               

              まずはShakin- Sammy&TheCatlassからスタートしました。
              イントロがロックンロールから一変し新ミッチー音頭のイントロに。セーラー服のユカリさん登場。
              「第2部が始まりました。」
              「ちょっと静かにして!」とメンバー紹介
              「かたのたけしさんです。」「岡崎しんちゃん」「ドラムがまるでロックンローラーな名前で、島田大輔さん。
              だ一個多い(笑)」と大ちゃんコール
              「メガネの上からサングラス。赤いジャケット森扇背。」
              「大西ユカリと愉快な仲間たちでやってまいりました。ありがとうございまーす!」


              1.新ミッチー音頭

               

              今回は山崎いつこさんがターゲットになりました。

               

              2.どしゃぶりの雨の中で
              3.恋のゴーカート

               

              キャーーー!思わず歓声を上げてしまいました。

              「やったー!」とユカリさん。
              「ホンマにこれ、汗だくや。」「はぁ。」


              ギターのCちゃんを『ワタクシ感とシャチョー感兼ね備えている』と称している間、
              森扇背がマイク通さず話し始め(笑)、なんともイイ雰囲気です。
              「踊る準備は出来てますか?踊らんでええ(笑)」
              10進ステップを披露ののち

               

              4.済州エアポート

               

              扇背が気持ちよさそうに歌いながら弾いています。

               

              「半田浩二カッコええ。」
              「ほんまにこんな感じでやったらどうなるだろうと味の素のような化学反応を目指した選曲をしてみました。」
              「音楽のキャッチボール」と森さん。
              「どストライクですな。」
              「ピッチャーノーコン」
              なにやらごちゃごちゃ話し出します(笑)

               

              5.番格ロックのテーマ

               

              「キャロルみたいな服着て。キャロジャン。キャロジャン着てはる。1人コンポラがおる。」
              「新世界で支給されまして。」
              あーーー!(と言われて気付く)
              「物持ちええな。」
               


              ここでShakin- Sammy&TheCatlassの結成の話しが。Sammyさんとしんちゃん、扇背の三人からスタートし、
              いかにもロックンロールなメンバーはその後加入したと意外な馴れ初めを、マイク通さず話す扇背(笑)
              「次の曲は間違うたら怒る人たくさんおる。なのに歌詞書いたやつ全部忘れてきた。」
              「スカタン選手権」
              扇背のツッコミが独特すぎてユカリさんメロメロです。
              自由だー。

               

              6.I love you  OK

               

              「やった!やった。」
              「Sammyさんの伝統芸をここでもう一回見ていただこうと思います。景気良うやってくれぃ。という感じで。」
              そして段取りを忘れて木っ端微塵にメロメロなユカリさんが、Sammyさんを呼び入れ。

               

              「フライデーで歌うのを楽しみにしていました。」と新宮虎児さんの作った『工場のアルバイト』も歌われました。
              Sammyさんが「スイートで甘い」と説明されたように、なんとも甘酸っぱい曲でした。
              「ロックンロール!ユカリ!」ユカリさん再登場。
               
              「アンコールもあるかもしれん。色々やってくれはる、だって時間はあるんだもん♪」
              「お母さんから息子に言おうか、それとも彼女から彼氏に言おうか、それとも嫁から旦那に言おうか。
              『あんたホンマにいつまでこんなことやってんの。背広でも着ればええのに。なんでここに刺繍入ってんの?
              そして革!いつまでこの子こんなことやってんねやろ。いつまでもいつまでもスカタンなことして。」
              「いつまでもロックンロール。いつまでもスカタン。」
              「長生きこそがロックンロール!」

               

              7.いくつになってもロックンロール×SUKATAN

               

              二曲が絡み合いカッコイイ一曲に。
              『長生きこそがロックンロール』名言です。

              手拍子が拍手にそしてアンコールを求める手拍子に変わり

               

              【アンコール】

               

              「引っ込んどる場合じゃないな。いうて。手叩いてもらっとる間に出なと。出てまいりました。」
              とメンバー紹介。
              そしてSammyさんを呼び入れ。
              「たくさんCD持ってきてはるんで買うていっぺん聞いてみてください。家で聞いたらだいぶとええと思う。ね、シャチョー。」


              「ハローエブリーバディ!クラップユアハンズ!」途中からテキトーになりましたが、これはあの曲では!
              「行くぜ!」

               

              1.葉山ツイスト

               

              ハナモゲラ語はご愛嬌。
              間奏で「すんません」謝るユカリさん(笑)

              なんともフライデーらしい選曲でした!!時計の下のブロマイドの横山剣さんもニコニコしているように見えました。

               

              2.That lucky old sun

              コーラスがステキに入り、ドゥーアップみたいにカッコよいラスト曲になりました。

              大きな拍手に包まれ、コラボライブが終わりました。


               
              この組み合わせ、またいつか観てみたいなぁ。と思いながら横浜をあとにしました。

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              4月24日(水)大西ユカリショーvol.164 @南堀江knave
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                降ったり止んだりの雨でも、お客さんが並ぶ時間帯には止むのが、ユカリさんのライブならでは(笑)
                平成最後の最終水曜日!!「大西ユカリショーvol.164」より撮って出しです♪

                 

                 

                あとのMCでユカリさんが言うてはりました『スナックのママが、若い子に服買うたる気持ちが ようわかる(笑)』おニューの衣装な仁義なき小林バンドによる「傷だらけの天使」から、新曲「BAND MAN」

                『エエあんばいのステージと客席!皆さんが楽しめるよう 良い時間を♪』新旧オリジナル曲に 、歌謡曲を織り混ぜながらの第一部!

                 

                ユカリさんの おだんご二つのヘアスタイル&イヤリングは、8曲目だけの為やとの事!いったいどんな曲が聴けるんやろか?!ワクワクドキドキの8曲目!!ほいきた!新曲!タイトル「上海之夜」!!めちゃめちゃエエ感じの初披露!一回のライブで2回は聴かせて欲しい〜♪

                 

                第二部では、ユカリさんも衣装チェンジ「済洲エアポート」からの「PARTY BUMP」超カッコいい!ここでユカリさんの呼び込み? まさか!まさかのサプライズゲストは『おおさか めっちゃ すきゃねん』と、韓国の妹「ミミシスターズ」のミドリちゃん(大きなミミ)♪

                 

                『ミミシスターズは、大きなミミと 小さなミミの二人組♪
                「ノルウェーの森」が大好きで、そこから名前を「ミドリ」にした 大きなミミ。
                韓国では おめでたい時 ワカメスープが定番「めでたいワカメ」の「ミヨック」が 小さなミミ。二人の頭文字が「ミ」で「ミミシスターズ」

                コンセプトは「サングラス」に「クール」このビジュアルをとおして、今年10周年!気になる方は YouTubeで「미미시스터즈」検索してみてね♪超可愛いから!!』とユカリさん♪

                 

                そんなミドリちゃんとの韓国歌謡三連発!「カンダゴハジマオ」フォトタイムを交えながらの「センガッケ」

                 

                『せっかくやから韓国語で挨拶してみたら』とユカリさん♪喋るミドリちゃん♪
                ユンくんの通訳は『昨日の夜 UFOを見たそうです。ユカリさんが良くしてくれるから、ミミシスターズがある!そして皆さんあってのミミシスターズです!』
                『選挙が通りそうな挨拶やな(笑)』と「コジンマリヤ」『おおさか めっちゃ すきやでー』と、大盛況の中ミドリちゃんの出番は終了。

                 

                 

                ここからの盛り上がりがえげつなかった!!アルバム「BLACK BOX」から2曲「肉と肉」からの新曲「Singer」からの「コレがコレなもんで」
                ラストは「That Lucky Old Sun」

                もちろんアンコールも有ります!『ちょいちょい呼び捨てにしてしまいます。ロックンローラーなんかな〜』と、メンバー紹介。
                『せっかくやから、アンコールでも ミドリちゃんどうやろか?今日言うて今日!』と、韓国の友達たちとの話、今でも行き詰まったら観ると言う 韓国ドラマ「朱蒙」 
                『日本には来れなくなった「ソン・イルグク」さん!韓国で会うことも出来ました!』と、ミドリちゃんも一緒に「世界が私を呼んでいる」

                 

                『今日はどうもありがとうございました!』と、ラストは「ありがとうの歌」で終演となりました♪

                開演前、休憩、終演後のBGMは「ユカリセレクション」か?待ち時間も含めて楽しく良い空間を作ってくれるユカリさん!
                いつもカッコいい信頼と安心の「仁義なき小林バンド」。超サプライズゲスト「ミミシスターズ」からミドリちゃん!!また特別な一夜になった事は言うまでもありませんね♪

                毎回新曲を聴かせてくれて超幸せ♪発売前にライブで育って行く様子、毎回試行錯誤の気遣いも感じられる定例ライブ!!MCでは7月以降の会場もポロリと言うてはりました(笑)
                これからが益々楽しみな「大西ユカリショーvol.164」でした!

                次回は大阪RUIDO!165回目!肉の日の最終水曜日!5月29日(水)です!!

                 

                 

                今回の動画は「1部ライブスタート」と「2部スタート ミミシスターズとの共演」の2本です!

                 

                 

                 

                 

                 

                【セットリスト】
                傷だらけの天使(仁義なき小林バンド)
                BAND MAN
                北国行きで
                恋の十字路
                幻のブルース
                ニガイナミダが100リットル
                路線バス
                上海之夜

                済洲エアポート
                PARTY BUMP
                カンダゴハジマオ(with ミミシスターズ・ミドリちゃん)
                センガッケ(with ミミシスターズ・ミドリちゃん)
                コジンマリヤ(with ミミシスターズ・ミドリちゃん)
                You know I'm no good
                Killing me softly with his song 
                肉と肉
                Singer
                コレがコレなもんで
                That Lucky Old Sun

                世界が私を呼んでいる「朱蒙のテーマ」 (with ミミシスターズ・ミドリちゃん)
                ありがとうの歌

                【文責:024マモル倶楽部】

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                4月18日(木)五十川祭り2019〜都雅都雅+ピックワンアーティスツライブシリーズ 然風音
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                  観光客でごった返す 京都河原町界隈。ユカリさんも出演された「五十川祭り2019〜都雅都雅+ピックワンアーティスツライブシリーズ 然風音」より撮って出しです♪

                   

                  五十川さんに ちなんだ曲、好きな曲、一緒にやってた曲!『五十川さんとのご飯は、うどんが多かった』『五十川さんは秘密主義(笑)』なんて 想い出話を交えながら、好きなように次々セッションが続く第一部!!

                   

                  ユカリさんの出番は二部から!!
                  Gutti Taniguchiさん、Sassy Tomoさん、藤井茂樹さん、そして御大『オレのベースを黙って聴け!!』な森さんをバックに登場されたユカリさん♪

                  『清っちゃーん!!!生きてたら64歳かな?来年からの年金を楽しみにしてたやろな〜と(笑)
                  京都のフォークシーンで活躍されてる先輩方を「今日呼んでまんねん」と森さんが誘ってくれました。
                  清っちゃんやったら 楽しそうにやってくれんねやろな〜と曲を選びました♪
                  いつも姉さん姉さん言われるけど、ここでは先輩ばっかりや!!』と「You know I'm no good」

                   

                  『藤井くん!景気よう行ってくれ♪ドゥーワップやで♪』と「路線バス」

                   

                  『万感の想いを込めて。清っちゃんが演奏してくれたら、どんだけ喜んでくれたやろ。森さんと出来るとは!イントロ足らんとこは、口で言うから(笑)』と「ありがとうの歌」

                  『AMANO SHOさんと、森さん 変わりべんたんで、私 もうちょっと唄わして貰うわ♪
                  SHOさん青いねん!髪ファ ファーとして。Tomoさんの歌も聴けて、先輩ばっかりや!京都やもんな♪イキらしてもらいます』と「Killing me softly with his song」

                   

                  『え?もう一曲?そうですか?わかりました!調子にノッて!!たぶん清っちゃん 好きやろなー♪長生きこそがロックンロール!!』と「That Lucky Old Sun」

                  出番は終わりと思いきや(笑)
                  『そない言いはるんやったら!K・A・J・A カジャ!!サービス過剰や!このユニットで、森さんが見たいと言うてくれました。』と、まさか聴けるとは思ってなかった KAJAさんとの「You don't have to be a star」

                   

                   

                  『ありがとうございました!以上です!』からの盛大なアンコールの拍手!!ライブペインティングの利久さんも加わり 全員での「500マイル」大盛況の中 終演となりました!

                   

                   

                   

                   

                  出演者、お客さん、スタッフさん全員が笑顔になれる時間。
                  「五十川まつり」やからこそ聴ける先輩方の唄であったり、特別なユニットでのユカリさん。先輩方との共演が観れ、最高に楽しめたのも五十川さんのおかげですね♪また来年も開催されるかな?楽しみです!!

                   

                   

                  ☆出演者☆

                  SHO AMANOさん / KAJAさん / Gutti Taniguchiさん (Gt)/Sassy Tomoさん (key)/森扇背さん(Ba) / 藤井茂樹さん(Ds)/利久さん/大西ユカリさん

                  【セットリスト・ユカリさん出番のみ】
                  You know I'm no good
                  路線バス
                  ありがとうの歌
                  Killing me softly with his song
                  That Lucky Old Sun
                  You don't have to be a star(KAJAさんと)

                  500マイル(全員で)

                  【文責:024マモル倶楽部】

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                  3月8日(金)〜ユカリの『奇数月に逢いましょう』〜 @LIVE MUSIC JIROKICHI
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                    【1部】

                     

                    「よう来てくらはりました。ゆっくりやっていこうか。やっぱり2部制にしよう思います。
                    トイレもいきやすいしね。」

                     

                    1.Every little bit hurts

                     

                    少し声が枯れているようで、掠れて出にくい時がありました。

                    10時か、10時半ですかね。帰りのスーパー開いてるか?寄らなあかん人もおるかもしれん。」
                    「優しさですね。」
                    「盛り上がってやな。10時半とかなるかも。」
                    「せやったら今言わんでもええがな」ツッコむSWING-Oさん。
                    2人のやりとりも見応えあります(笑)

                     

                    2.Killing Me Softly

                     

                    「(まだ)3曲めやで。一生懸命手ぇ叩いてくれて。ありがとうやで。」
                    「リハしてないねん(笑)」
                    「早よから来て、最後にポヨヨンて。」
                    なんと!(笑)
                    「くず、ようほかさん言う歌なんですけどね、アッキーが詞付けてくれて。
                    曲は近藤房之助さん。プロデュースしたんがこの人ですわ。」
                    「4年ですか。」
                    「4年言うことは生まれた子供、来年幼稚園。」
                    「年月いうもんはエライもんですね。」

                     

                    3.くず、ようほかさん

                     

                    「2人でやると自由でいいね。」
                    「やったことが正解になる。間違いが損じしない。」
                    なるほどー
                    ライブ終わる時間を気にするユカリさん。「時間ええやないですか」のSWING-Oさんに
                    「大阪はじきに地下鉄終わりますんでね。早いねん。『早よ早よ帰らな。』
                    神戸の人が京都行ったらエライことになる。いったん十三行って戻らなとあかん。
                    (だから)電車が心配でたまらん。でも、東京は走っとるねぇー。」
                    「12時過ぎまで走ってます。ずっとやっても大丈夫」

                     

                    拍手喝采に
                    「わかりました。」
                    盛り上がる会場。
                    「自由に。自由に。今から5年くらい前に発表しましたから、もう7、8年前に作ってもらいました。
                    ホントはもっと前に作ったらしい。
                    横山剣さんに書いてもらいました。路線バスという名曲です。」

                     

                    4.路線バス

                     

                    「バス停、バースデイ、思いデー。全部デーが付く。」
                    「デェーオ!」
                    いきなりブッ込んできました(笑)お客さん置いてけぼり食らった感じです(笑)
                    「皆さんのことは決して置いていきたくはない。ゆっくり一緒にやっていこうと思います。」
                    お願いします(笑)

                     

                    ピアノのリズムがテンポ良く変わり
                    「バンドマンに惚れた女の子に説教する夏木マリ。三人称で(詞を)書いてみました。曲は夫が作りました。
                    今日初めて披露します。」

                     

                    5.バンドマン

                     

                    楽しそうに作っているのを想像してしまうほど、楽しい曲でした。
                    まだ生まれたて。どう育つのか楽しみな一曲でした。

                     

                    「まるで説得力のない曲(笑)」とSWING-Oさん
                    「なんでこの曲ができたのか我々もよう分からない(笑)」
                    「育てていく曲」
                    「ごめんやで。ごめんやで言うのんも可笑しいけど。長いこと(音楽)やってて良かったな。最初『どやさ』にしようと思ってたらしい。」

                     

                    6.SUKATAN

                     

                    「作曲は三宅伸治さん。三宅伸治さんといえば清志郎さんの傍にずっといらっしゃった。
                    もず唱平先生がこの人こそが日本の宝やと言うてはったのが木村充揮さんです。
                    こないだ結構なパーティがあったんですけど、木村さんはジーパンでした。離れたところに喫煙ルームあるのにステージでタバコ吸う。」
                    「あの辺の世代はそうですよね。ボク、金子マリさん呼んだ事あるんですけど禁煙のところでタバコ吸う。
                    灰皿探すんですけど無い。指で消してポケット入れましたからね。」
                    「流石です。」
                    消し慣れて指が硬くなってるんじゃないかと話す2人。
                    「ヒデキで言うたら河合奈保子みたい。(私は)木村さんの妹分で」
                    「りんごとハチミツ」
                    「とろり溶けてる」
                    「そんな感じで。」
                    「だいたい10時で。」
                    「間がある度に時計見るんやめてくれますか(笑)」
                    「いや、段取りあるから(笑)」
                    「今日は平日ダイヤです。」

                     

                    7.嫌んなった

                     

                    SWING-Oさんとユカリさんが交互に歌います。

                     

                    「ノーカットでお届けしてます。小さなお子さんの耳は塞いで。」

                     

                    8.おそうじオバチャン

                     

                    「昨日思いついてね。やったらどうやろ。「やりましょか」。昨日の今日やで。めまぐるしい。」
                    「段取り良ういきますけど、曲数結構ありますよ。木村さん意外ときっちりやるんですよね。」
                    「ブルースっていうと結構適当にやるんですけど違うんですよね。」
                    「きっちりやる。」
                    「生まれ変わるんやったらあんな風になりたい。あの人の赤ちゃんの時代はいらん(笑)生まれたと思ったらあないになってたい。」
                    「ある意味赤ちゃん顔ですもんね。」
                    「似顔絵は筆ペン1本で書ける。」

                     

                    「2011年の3月の末からペット基金とかあしなが育英会やら寄付をしておりまして。ずっと大阪で。
                    最近は音の鳴る信号機の募金と、自分らのお弁当の募金と。始めて(笑)お弁当足らんねやんか。
                    はっきりお客さんに言うて『来てくれてるのに全然足らないんすよ。』言うて。募金とか良いですか?て。情けない状態で。
                    いつになったらそんなん言わなくて良くなるんやろ。いつになったら楽屋にシェフの人とか来るようになるんやろ?(笑)」
                    「良いですね。ジロキチなのに奥でなんか作ってます。」
                    「そこの厨房よりもええ匂いしてくるん(笑)」
                    「違う意味で時間気にしますよね。」
                    「休憩の間にそこの厨房で美味しいオヤツとか美味しいオカズいっぱい作ってくれはりますので、ぜひオカズよばれてもうて。」
                    「地震などで、もっと頑張れとかでなく、泣け!泣かしたってくださいとアッキーがね。3月なので景気良う泣いてくれ。」

                     

                    9.ただ待ち続けてる

                     

                    計画停電やら歩いて帰宅したこと(アルキメデス言ってました)、乾電池とカイロ持って大阪へ行ったこと。
                    その当時のことをいろいろ思い出して聴き入ってしまいました。

                     

                    「わたしも神戸で震災に合うてますので。今年は神戸のイベントに呼ばれてるんですが。上手いこと歌えるかなと。」
                    「車とかでねそういう場所へ行けるバンドとかね。憧れて大好きなズクナシ。ズクナシと言うバンドに別れを惜しみつつ。」

                     

                    10.We Sing One Voice

                     

                    『最初の一歩、強く漕ぎ出せば、ほら君の車輪は回り続ける』

                     

                    後はちょっと替え歌でココロを軽くしてくれるところはさすがのユカリさんでした。


                    【2部】

                     

                    しっとりとしたピアノから始まった2部。

                     

                    1.もっと自由に(Set me free)

                     

                    まさに平成のゴッド姉ちゃんといった感じでカッコ良いです。

                     

                    「さて、ここでクイズです。どこが変わってるでしょうか。」
                    「イヤリング」
                    「あら何でわかったん?」
                    「わかったん女の人だけ」
                    「えらいもんやな。やっぱ見てるところが違う。こないだクリスマスツリーにつけるみたいな大きなやつ見つけたけど、
                    重たぁてナントカ族みたいになってしもうた。」
                    「5月からちょっとだけ変えてクイズにしようかな。」
                    「女の人には黙っ ててもらって男性に答えてもらう」
                    「わかる?どこ変わったか。『パンスト脱いでる』言う人出そうやな(笑)」

                     

                    「第2部はカバーの曲をいろいろと」

                     

                    2.本牧メルヘン

                     

                    3.サチコ

                     

                    「今日もキーを無理しました(笑)」
                    「誰が歌うねん。今日び。こんなエエ曲ないなぁ言うてね。」
                    「僕は正直サチコは知らなかったです。ニックニューサって何なんかわからない。バンドなんか」
                    「バンドなんです。リーダーがニックニューサ」
                    「なんでそんな名前なんです?」
                    「わかりませんけど」
                    “お祭り騒ぎ”を鼻歌風に披露するユカリさん。そこからザ・ピーナッツ、黛ジュン、すごいメドレー続きました。
                    ニックニューサが何年頃に流行ったのかで盛り上がったのち、
                    「サチコ行ったら天王寺しか無いな」
                    「本牧から九州行ったら大阪に」
                    「一周回って木村充揮。」
                    「さすがうちのヒデキ。」

                     

                    4.天王寺

                     

                    最後は「ここも私のふるさと、皆さんで」“高円寺」
                    上手いこと締めました。
                    「アットホームな雰囲気は。さっきから10時半とか言いてたけど遅い。9時半か」
                    「1時間巻くんですか」
                    「6時半から10時半まで拘束するて鬼やな。と思うて。」
                    「12時くらいまで大丈夫ですよ。みんな」

                     

                    流れは音楽ジャンルの話に変わり、ユカリさんが『ひなぎく幼稚園』に通っていたことが分かりました(笑)
                    大阪万博で外国人の人を初めて見たと話すユカリさんに
                    「僕は小さい頃フィリピンに住んでた事があったんですけど、日本に帰ってきて2日後にはあだ名が『ボンジュール』でしたもんね。」
                    会場大爆笑!
                    未だに小学生時代の友達からは『ボンジー』言われてるそうな(笑)

                     

                    荷物重いので、今回の物販はジングルレコード4枚!

                     

                    5.You Know I'm no good

                     

                    「えらいことやわー」と時計を見る。
                    「ものすごいちょうどエエ。思うたように上手くいった時のこの気持ちのいいことよ。」

                     

                    最近どうしようかなと色々考えていたと話すユカリさん。
                    ジロキチを聖地とも。
                    「大西ユカリと新世界でよう出たな(出られたな)と。」
                    時代と音楽をテーマにライブをするのも楽しいかもしれないとも。
                    そして話はよしもと新喜劇の話に。“よしもとオールスター”が出てきたと。
                    数々の吉本の大御所芸人さんの名前がどんどん出てきますが、関東ではリアクション薄かった(笑)
                    「これからいろんな質問にも答えて行こうかと。『美味しいたこ焼きの作り方はなんですか?』とか。」
                    袋に書いてある水の量よりも多くするのがコツだそうです。
                    「年末には鉄板置いてありそうですね(笑)」

                     

                    ずっとハルカロジのイントロの流れる中のMCがたこ焼きの作り方なのがなんとも言えませんでした。

                     

                    6.ハルカロジ

                     

                    「また今度は5月、いつですか?」
                    「10日」会場の答えに
                    「当たり!」

                     

                    「ほんまに歌いたかった歌。大阪でこないだいっぺんだけ歌ったんですけど。皆さんも懐かしいかもしれない。」
                    「ほんまにありがとうございました。」

                     

                    7.ありがとう

                     

                    チーター!!
                    なんと伸びやかな歌声。ピアノの跳ねた軽やかな演奏と相まって素晴らしい一曲でした。

                     

                    「チーター」言いながら退場するのもユカリさん

                     

                    拍手から手拍子に変わりすぐ、

                     

                    【アンコール】

                     

                    「ありがとうが気持ちえかった。小学校三年生くらいから夢中でしょうがなかった。チーターが石坂浩二に恋をする。」
                    「僕ちょっと知らないんですよね。」
                    「二歳じゃバブーバブーやな」
                    「この曲をなかの綾ちゃんに合うと思って勧めたんやけど、歌わへんねん。自分で歌おう思うて。一番自分が歌いたかった(笑)」
                    「この服あんた似合うからってやたらと勧めてくる人って大概自分で着たいんですよね。」鋭いツッコミ(笑)

                     

                    1.愛の讃歌

                     

                    「ありがとうございました!次回は5月の10日!」

                     

                    2.That lucky old sun
                     


                    大きく温かい拍手がジロキチを包み終わりました。
                    回を重ねるたびにお二人の息もぴったりと、トークも遠慮なくなって(笑)面白く。
                    次のライブがますます楽しみになりました。


                     

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                    4月11日(木)ロックかしまし三人娘〜大西ユカリ&ヨモギ〜@musicbar S.O.Ra
                    category: other
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                      桜も咲き誇り、春真っ只中!偶数月の第二木曜日!「ロックかしまし三人娘〜大西ユカリ&ヨモギ〜4月公演」より撮って出しです♪

                       

                      『ユカリさんがくるまでに、チューニングしとかな!』と、ヨモギの二人で「四つのお願い」から始まり、かしまし娘揃って『ノッてるか!いぇーィ!』と、いきなりの新曲「BAND MAN」

                       

                      『色んな曲をロックンロールでやろう想てます。マキちゃんにおてるわ!あんた(かおりちゃん)一生懸命のお母さんみたいやな(笑) 私なんか このまま新地いけんで!』と、新しい衣装も良い感じ♪

                       

                      『リハーサルが面白かったから本番はどうなるかと!1月2月3月4月5月』と『令和元年が来るで』と替え歌も交えての「Will you still love me tomorrow」

                       

                      『さぁ ほんまにシュっとする時間!!』と、かしまし三人娘ならではの曲が続き
                      唄の途中 振りのツボにハマり、笑いまくるユカリさん!涙流して笑いまくり(笑)お客さんが差し出すティッシュ?『ポケットにティッシュ入れたままで洗濯してもうたらエラいことなる』と、笑いが止まらない「年下の男の子」

                       

                       

                      『IKKOさんみたら、ユカリさん思い出す』と、かおりちゃん「君に会いたい」
                      『第一部はふざけてばっかり大丈夫ですか?第二部こそロックンロールを!!』と「日曜日よりの使者」

                       

                      一部ラストは『マキちゃんが休憩の前に一曲!』と、新曲「寂しさについて」を披露♪

                       

                      二部スタートは『かおりちゃん!はよ行き!!と納めにきました♪はせがわかおりです♪チューニングしますね♪
                      私事のお知らせですが、5月22日!セカンドアルバムを出すことになりました!!ヘア&メイクアップをユカリさんに♪
                      ヨモギがあり、かしましがあり、はせがわかおりがあります!いつもありがとう
                      ちょっと洗濯の歌を歌います。ユカリさんが洗濯のティッシュが、洗濯機の中で回ったら えらいこっちゃ!それを聞いて歌いたくなった』と「洗濯日和」

                       

                      『ソロバン被って、ソロバン脱ぐ』ユカリ語録(笑)「うちら陽気なかしまし娘」から「ハルカロジ」先輩の曲も唄い続く二部。

                       

                      『こういう季節ですから、桜を観に行くミッキー!ミッキーマウスの桜の花レポート!!』と、次から次へとよう こんだけ言葉が出てくるな!大爆笑の「Something You Got」からの 花繋がり?「花の生き方」

                      『レパートリーも増えてきて、安心して演奏してくれる。二人と会えへんかったら 唄えへんかった この曲』は、グッとくる「深夜高速」

                      『私ら2月14日にやろ想てたら、あの人やりはったんや!あの人の曲やったらどうや?』と、有山じゅんじさんの「そんなにガミガミ」

                       

                      『いよいよと この曲をもちまして、かしましフィナーレでございます。』定番のメドレー「りんご追分〜あなたならどうする〜おんな港町〜なんでだろう 」かと思いきや始まる憂歌団の「オナカ・イ・タ・イ」お腹が痛くなるシチュエーションが続々と出てくる、愉快な歌。

                      前列のお客さんへのマイク攻撃、今回はコーラスじゃなく『お腹痛なるのはどんな時?』
                      皆さん「旦那さんと一緒にいてる時」や「家計簿が合えへんかった時」など、愉快な解答が連発してました(笑)

                      アンコール、ユカリさん一人でのカラオケでは『心を込めて。小学二年から歌いたかった曲、55歳で唄わせていただきます』と、嬉しい一曲「ありがとうの歌」

                       

                      そして ざわつく会場内♪ユカリさんのお面を被ったスタッフさん&ヨモギに、お面は被ってないけど事務所の社長さん!!ケーキに花束♪お客さんも協力して、ユカリさんもビックリな「ユカリさんお誕生日おめでとうサプライズ」タイムは大成功♪

                       

                       

                      ロックかしまし三人娘になり「クールな恋」
                      『また来月6月も!13日!!613覚えやすいな(笑)皆さんお待ちしております!』と、ラストは ユカリさんのCMモノマネ、アイフルの大地真央さんも登場した「バケツのおひさんつかまえた」で、パァーっと賑やかに終演となりました。

                       

                      まだまだ進化し続ける「ロックかしまし三人娘」次回はMCにも有りましたが、6月13日の第二木曜日!!もう予約は開始されてますよ〜見逃し厳禁!ご予約はお早めに(笑)

                      【セットリスト】
                      四つのお願い(ヨモギ)
                      BAND MAN
                      Will you still love me tomorrow(明日も私の事を愛してくれますか)
                      風に吹かれて
                      That Lucky Old Sun
                      ローリングストーンズは来なかった
                      年下の男の子
                      君に会いたい
                      日曜日よりの使者
                      寂しさについて(本夛マキちゃん)

                       

                      洗濯日和(はせがわかおりちゃん)
                      うちら陽気なかしまし娘
                      ハルカロジ
                      天王寺
                      Something You Got(サブタイトル「ミッキーの桜の花レポート」MCより)
                      花の生き方
                      深夜高速
                      そんなにガミガミ
                      メドレー・りんご追分〜あなたならどうする〜おんな港町〜なんでだろう 〜オナカ・イ・タ・イ
                      道頓堀行進曲

                       

                      ありがとうの歌(ユカリさん・カラオケ)

                       

                      ユカリさんお誕生日おめでとうサプライズ
                      クールな恋
                      バケツのおひさんつかまえた

                       

                      【文責:024マモル倶楽部】

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