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1月25日(木)「ロックかしまし三人娘」@東京 下北沢 風知空知
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    関西で噂のロックかしまし三人娘が、東京下北沢で初めてライブをする!これは行かなくては。

     

    ゆったりリラックス出来そうな空間、風知空知。

     

    [1部]

     

    定刻19時30分、オープニングアクトの『ちなげ』さん登場。


     
    「ロックかしまし三人娘東京編、お越しくださりありがとうございます!ちなげです。よろしくお願いします!」
    元気で折り目正しい気持ちの良い挨拶から始まりました。
    とても力強く真っ直ぐな歌を歌う女性でした。

    白いブラウスに黒のパンツ姿で登場の三人娘。

     

    「今チューニングしよん?今か?もうちょっとかかる?」
    そろばんギターもチューニングする。
    「ここでパッと始まるのがあれですけど。今日も最後までよろしくお願いいたします。」

     

    1.ウチら陽気なかしまし娘

     

    あら懐かしいあの曲からスタート。若い2人の笑顔が眩しいです。
    『ピーチクパーチクかしましい』


    「イェーイ!」
    「イェーイ!!」
    「ワンツーさんほいっ」

     

    2.しまうまグルグル

     

    “おかあさんと一緒”曲(調べました)
    ユカリさんの合いの手がキレッキレです(笑)
    『動物を殺して焼いて食べる。それが焼肉』
    『赤とんぼ、赤とんぼ〜の羽を取ったらアブラムシ』
    あのねのねのネタも登場。

     

    「ヨモギやで!Y!O!M!O!GI〜ヨモギ♪」


     
    「赤とんぼ〜の足を取ったら柿の種♪かきのったぁね。なんで沖縄民謡みたいなんねやろ?かきのったぁね♪」
    (いや、研ナオコさんの『なまたまぁご』に似てました)

     

    「風知空知やってまいりました!よろしくお願いいたします!」
    「ヨモギとユカリでロックかしまし娘(早口言葉)」モゴモゴなりそうなところ、はせがわかおりさん、ちゃんと言えてましたー。
    「しまうまのシマをロックかしまし三人娘に付けて」
    ここから怒涛の早口言葉、「シマシマロックかしまし三人娘」連呼(笑)

     

    会場大盛況!最初から盛り上がリます。

     

    「こんなんいうてやってます。」
    「Clap Your Hands!」

     

    3.年下の男の子

     

    若いヨモギのお二人にはきっと新鮮な曲調であろうキャンディーズ。
    本家よりもパンチの効いた年下の男の子でした。
    途中、サビのところで歌詞飛び、L・O・V・E当て振り間違えもご愛嬌。

     

    「次の曲。」
    マイク落とす。
    「こういうことしたらあかんやねん。ナンシー(お店のPAさん)が泣く。」
    「チューニング?」
    「あ。あたしも。」2人でチューニング始める。
    「いちいちチューニングすんねんな!」キレるユカリさん(笑)
    「『チューニングすんねんね!』言われてもね(笑)この間つまらんねん。」
    寂しがるユカリさん(笑)
    「出来た。次の曲」

     

    『口ーづけーのその後で♪』
    ユカリさん、桜田淳子になる

     

    4.はじめての出来事

     

    可愛らしいヨモギの歌声、すっかり大人のユカリさんの歌声、ハーモニーもバッチリ!
    「好きだから帰れない。桜田淳子ぉー♪」
    「大西ユカ〜リー」「ヘイ!」「はせがわかおり〜」「ヘイ!」「本夛マーキ〜」「ヘイ!」


     
    「ありがとうございます。皆さんと過ごしてきた時間もいよいよ1部も終わりの…まだ半分くらい(笑)
    まだまだやりますからね。
    今何時?ビーフ味」
    久しぶりに聞いたセリフ(笑)
    「チューニングか!また!!」
    「今日はええ天気です。雨の日を思いながら一曲。」

     

    5.土砂降りの雨の中で

     

    ギター2本で演奏が新鮮です。

    「かっこいいですね。」
    「ミッキーやで。」
    「チューニングするか?ミッキーやで。」
    「大阪に、ミッキーマウスがおったなら。」
    「大阪ではウケるんですが東京ではどうでしょう?ワシャわからんで。ミッキーやで。」
    「真ん中に勝新もおるから(ユカリさんの胸もとに勝新バッヂが)逆ろうたら怖いよ。」
    勝新に睨まれたら逆らえません。

     

    6.Something You Got

     

    「私もあんたのこと好きやんかー!」
    「あると思いまーす!」(何故か天津木村のネタマネ)
    「ちょっと、ちょっとお前静かにしてくれ。こないだの雪参ったなぁ。ほんま。あの雪のおかげでワシは何時間渋谷におんの。
    湘南新宿ラインはあかん!東西線はあかん!山手線もあかん!ワシ恋の山手線乗んの楽しみにしてたん。
    千葉から出たことないやろ?ワシは乗りたかったで。駅っちゅう駅、みんな初詣みたいになっとるやないか。
    静かに弾いて言うとんのにうるさいな(笑)(いきなりツッコミ)ワシ、ミッキーやで。」

     

    「USJの社長がな、『ミッキー君、ちょっと手伝ってくれ』こう言うわけや。社長無理でっせ。
    クリスマス過ぎて正月、ワシら袴着せられるわ着物着せられるわずっとフワフワやで。
    ワシ、ネズミやで。靴かておーおきな靴履かせられるからいつでも脱げかけとんねん。」
    『ホームと電車の間が広く開いております』

     

    「大阪駅のアナウンス知ってるか?『やっぱすっきゃねーんやっぱすっきゃねーん』こう見えてもワシゃ好きやからね。
    『ホームと電車の間が広く開いてございます』ピー!中川家のマネしたりとかして。ミッキーやで。」
    「ミッキーマウス、御察しの通りネズミでございます。ネズミなのに切符買って長いこと電車乗って駅着いたらどんだけ人いてるねん。
    ワシら良かったね。足の間クククククーっとね。クククククーっと。ターーーっ!行ったったで。」

     

    「今日はなんとこの続きは第2部で。なんと。1回のライブで普段ならワシは1部か2部どっちかしか出てこーへん。
    今日は2部へ持ち越しや!1月22日の雪の日、ミッキーマウスがどないしてたか?それを言おうと。
    銀だこ行ってもいっぱいや!友達が焼かれとる。アイツタコやからな。ワシは動物焼かれるの見たないね。ホンマやで。」

     

    なんと2部に続くことに。

    お客様大喜びです。

     

    「ミッキーやで。」
    「ミッキーマウスさんには2部にも出てもらいまして、1月22日の話をみんな一緒に聞こうではないかと。」
    「ライブはどしどし進んで参ります。時間はずっとある。ものすごいある。」
    「ワンマンライブですもんね。」
    「暑いんか?チューニングか?ええねんな??」
    「ちょっと待って。喉の奥の方がガーーーってなる。ガッていうんはノッたーる。加川先生のんいきましょう。」

     

    7.コスモス

     

    女性3人ならではのアレンジでしっとり聴かせます。

     

    「コスモスを女性に例えた名曲でございます。花を女性に例えた名曲を最後にやりたいと思います。」
    「ひとつ、付け加えさせていただきますと、今日は入り口の方に一生懸命にやりました『ちなげ』のCDが。
    もういっぺん聴いたろけ?いう方、復習のために是非。売るほど積んである。
    はせがわかおり、本夛マキ、そしてわたしのCDも売るほど積んである。見たところほとんど持ってはる(笑)」
    「ちなげはビックリしたな。USA書いてあるトレーナー着てて。『うっそーん!そんなこと言うたかて、あんたー』なUSA(笑)」本番脱ぎよった。」
    『うっそーん!そんなこと言うたかて、あんたー』連呼(笑)

     

    8.花の生き方

     

    「どうもありがとうございます!大西ユカリ、本夛マキ、はせがわかおり、ロックかしまし三人娘でございます。」

    「花の生き方聞いていただきました。ありがとうございます。ここらでちょっと若いもんにステージを任せて。
    ちょっとねぇ。『それでは皆さまご機嫌よろしゅう。2人がYOMOGIでございます』」
    ユカリさん退場。

     

    「チューニングしましょう。」と、ここからはYOMOGIのコーナー。
     


    『一緒のブルースを』[三宅伸治)
    『負けるなbeat』(はせがわかおり)

     

    [2部]

     

    まずは本夛マキさんから。
    「ジャージ2号をお呼びしましょう。」とはせがわかおりさん呼び入れ。
    「アディダス!」
    「去年の2月からロックかしまし三人娘が始まりましたが、大阪のオシャレ番長、大西ユカリさんが『ジャージがええんちゃうか?』という事で。
    コレ、ユカリさんの私物なんですよ。オシャレジャージ。シュッとして。わたし(本夛マキさん)着るとちょっとしたヤンキーみたいなりますけど。なったこと無いんですけど。」
    YOMOGIがカバーユニットだと説明されました。
    『HELP』
    てっきり日本の歌謡曲が…と思っていたのでビックリ。


    「チューニングだけ先しとこ。」「ほんまや。」『姐さんに叱られる(笑)」
    「ジャージ3号と2号、そしていよいよジャージ1号を。」

    「最後までよろしくお願いします!」
    「フーチークーチー!」
    「フーチークーチー!」
    風知空知コール始めるユカリさん。
    会場もノリノリです。
    「さあ、始まりました。一生懸命行こう。最初からもう息が上がって(笑)ジャージ着て。これはもう汗かいても大丈夫ですよ。洗濯機グルグルー回す。その段取りで行きましょう。」
    「まさかの一曲目は」


    1.That Lucky Old Sun

     

    ギターだけのThat Lucky Old Sunはまた味わい深く、ストレートに胸にくるものがありました。

    「どんどんいこう。バーっと。チューニングか?チューニングか。つまらんなぁ。チューニングばっかりして。ほんまに。まったく、チューニングばっかりしやがって(笑)おかしいな。
    これ(笑)ギター弾いとる人に向かって『チューニングばっかりしやがって』いうのん(笑)」
    「ミッキーマウスの行方も気になるところ…終わったんか?ほんで。終わったらジャン!とかやって。」
    「シュッとするで。(本夛マキさんに向かって)ヤンキーがローソン行くときのカッコして。ホワホワーとしたサンダル履いたら完璧や。
    今度ホワーとしたやつ用意しとくわ(笑)でずっとケータイ見とんねん。長い長い爪で!どっかに1つはミッキーマウス持っとるからね。」

     

    2.風に吹かれて

     

    「もしもし、ミッキーマウスと申します。チューニングはできてますか?いやーまだですか?チューニングの間待っとるのがね、もしもし?もしもし??…切れた。」

     

    3.Something You Got

     

    「ミッキーマウスがおっさんの声やったら。」と言って低音ボイスでも。
    「あの品川の駅でね、あ、ワシ、ミッキーです。品川の駅と渋谷の駅、えらいことになっとった。遅延証明書ちゅうのを取ろうと思ったら地震や天災だと出ぇへん言うからね、ワシは諦めた。
    ちっさい体、人前ではおっきくなっとるけどね、普段は10センチくらいやから、ネズミの特性を生かして多い人数の中をちょちょちょって。」

     

    「ディズニーランドボロ儲けやで。何にもせんでも何にも降らさんでもレディゴーやんか(笑)ディズニーランドはレディゴーに任せとけばええ。」
    「ミニーが待っとるわけや。『あんたー、お帰り。遅かったねぇ。』」
    「ハチ公がかわいそうやった。あれは、あの雪被ってるハチ公の雪は誰が払ってくれんねやろ。ワシが払ってやろかと思ったけどワシやったら目立つやろ?靴でっかいし。
    靴グズグズや。いやちゃう、今しながの駅の話したんねん。」
    「えらいこっちゃ。ミニーにそうめん茹でてもらおう思ってたんや。にゅうめんや。な。なんで煮麺か。賞味期限過ぎとんねん。これはUSJのシャチョー毎年そうめん贈ってきよる。
    なんでそうめんばっかり贈ってきよるんや。もう乾いたまんま外側から齧ったろか!ネズミやからね。」
    「それよりもチーズくれる言うたら行くやんけ。そりゃ地球儀ばーん!ETもいるやんけ。あいつかわいそうやで。ずっと自転車乗って待ったーる。引退やて。」
    とうとうETまで登場。
    「話戻そ。そうめんや。湯がいて炊いたら賞味期限なんか関係あるか。ワシら言うてもネズミやで!ミッキーちょっとにゅうめん食べたいわ言うて。
    ミニーに言うたら『あんた賞味期限も何も、齧っとるやないの!』言うて。」
    「もうワシはハロウィンの時のUSJは行かへん。社長が言うわけや。『キミ、悪いけど耳の一個でもちぎってくれ』こりゃワシも血みどろで行ったがな。子供泣きよった。」
    「ワシら血みどろで出て子供らにぎゃー!と泣かれてどないしよかと思って。両方の耳ちぎったらなんの生き物か分からん(笑)ミニーは言いよったね。『あんた何言うてんの。
    わたしら元からネズミじゃないの。人から嫌われてなんぼの商売やないの!!』」

     

    大歓声でミッキータイム終わりました。
    「今度は白雪姫とかシンデレラとかのこと答えていきたいと(笑)白雪姫は特に、寝たきりですから。リンゴ食べただけやで。
    寝たきりやから。スカートふわふわですから背中に当たって痒いらしい。次には話したい言うて。」
    「ゆうてねぇ。いよいよ過ごしてきたvol.1。8割がた終わってしまいました。早いなぁ。アンコールの用意は出来てますー。
    どうぞよろしくお願いします。とはいえ、シュッとしたやつ挟んどるなー。海老をレンコン挟んどる、どっちがメインかわからんような(笑)行ってみようか。」

     

    4.深夜高速

     

    生きてて良かったと言葉にする機会はそうそうないなぁ。と思いながら聞き入りました。
    「サンキューエブリーバディ、いや、エブリーボディ」
    声援と指笛まで登場するほどの盛り上がり。

     

    5.ハルカロジ

     

    「本日はありがとうございました。年下の子らと年の差を乗り越えて、3人足したらどないなことになるだろうとやっておりますが。
    大先輩が下北沢にいらっしゃいます。聖地に来れて嬉しいなと思っております。」

     

    「星くん、わたし骨が折れちゃった。でも大事な九州公演があるから…。」

     

    あ!これは!!
    元ネタがゴールデンカップスの曲と初めて知る。

     

    6.クールな恋

     

    完コピ!!!
    三人娘のコーラスの突拍子のない声まで再現されていました!爆笑!
    最後は上手いことフェイドアウトして終わりました。

     

    「チューニングはええの??(笑)」
    「わたしはリードボーカルだからそんなんせん。つまらん。つまらん!わたしはつまらん!早よして!」
    「できたんか?さっき諦めとったやろ(笑)」
    「バレました?」
    「知らんよ知らんよ。お母ちゃんいっぺん起こしたからね。」
    「さあ、皆さんどうもありがとうございました。一生懸命やろか。ほないくで。」

     

    7.美人

     

    イントロは口で。
    (この感じ懐かしいです。「楽器無ければ口がある」byユカリさん)
    途中の語りでは「今日は天気が良くてよかったですね。私たちはロックかしまし三人娘。本当にありがとうございました。」
    と韓国語で。


    「さー!さー!さー!」
    「さー!」
    「これは大阪フラワーショウ師匠のチューニングの仕方(笑)」
    「さー!」
    「さー!」
    「チョレイ!」途中から卓球に(笑)

     

    8.Rock 'n' Roll Music

     

    途中で見ザル聞かザル言わザルの振り付けが可愛らしい。

     

    曲終わりでシャッターチャンス到来。


    「誰も撮ってへん(笑)」
    みんな夢中で楽しんでいたので急にやってきたチャンス逃した人多かったみたいです。

     

    【アンコール】

     

    「アンコールですかアンコールですか?アンコール頂きまして。」
    退場せずアンコール突入。
    「わかりましたわかりました。」
    「つまらん。チューニング。トトーントトーン(そろばんギターをチューニングし始める)、願いましてはー、一円なーり。」
    「段取り通りアンコールをね一生懸命やろかと。これやったらおしまいやからね。」
    「1969、SKA!」

     

    1.りんご追分〜あなたならどうする〜おんな港町

     

    「短すぎるぜもう一曲やるぜ」
    「ありがとうございました。」

     

    2.オー・シャンゼリゼ

     

    歌詞をシャンゼリゼから風知空知、下北沢に替えて。みんなで歌います。「歌声喫茶バージョンでございます。」
    なんともアットホームな雰囲気です。

    「なんで、なんで」

     

    3.なんでだろう(テツandトモ)

     

    なぜロックかしまし三人娘が誕生したのかを曲に乗せ(笑)
    社長指示だったらしいです。

     

    鳴り止まない拍手にダブルアンコール

     

    【アンコール】

     

    ダブルアンコールではオープニングアクトのちなげさんも登場。
    「あんたなんでトレーナー着て来んかったん。今こそアレやろ。
    『うっそーんそんなこと言うてあんた』うっかり着るの忘れたなんて、うっそーんそんなこと言うたかてあんた(笑)」


    「ありがとうございました。あんたも一緒に歌えばええがな。マイクもらい。
    あんたどこ?宮古島?あのあんまり使わない谷町線のあの(笑)沖縄の宮古島ちゃうでー」
    「アンコールありがとうございます!」
    ギターを持たないちなげさんにユカリさんがそろばんギターを貸し出し。
    「滅多に手にできない。ええなぁ。」とヨモギの2人。
    「やりにくいやろ。でも乗り越えんねん」
    「ほんとは金子マリさん来たらやろか言うてたやつやろか。」

    1.バン・バン・バン

    「どうぞお気をつけてお帰りください。」

    大歓声、拍手で終了いたしました。


    大阪でチケット即完売となる訳が良く良くわかるライブでした。

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